経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 2529万
- 2019年3月31日 -65.24%
- 879万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ホスピタリティ憲章では、「私たちは、人生を謳歌するしなやかな生き方に貢献します。」をミッション(使命)とし、「私たちは、ハイセンス・ハイクオリティを追求する、エクセレント・ホスピタリティ・グループです。」をビジョン(目指すべき姿)としております。2019/06/27 15:20
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は経常利益でありますが、安定的な黒字化を達成することを経営上の目標としておりますので、具体的な目標経常利益額の公表はいたしておりません。
当事業年度におけるわが国経済は、企業活動において鉱工業生産は中国向け輸出の持ち直し等から増産傾向にあり、個人消費も雇用・所得環境の改善等を背景に持ち直し傾向にありました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、販売費及び一般管理費については、レストランの自社営業による費用増があり、501,107千円(前期比8.7%増)となりました。2019/06/27 15:20
以上の結果、営業損失は310千円(前事業年度は営業利益16,033千円)、経常利益は8,792千円(前期比65.2%減)、当期純利益は3,812千円(前期比82.2%減)となりました。
資産は、前事業年度末に比べ14,786千円減少し、5,101,054千円となりました。負債は、前事業年度末に比べ18,599千円減少し、364,735千円となりました。一方、純資産は、前事業年度末に比べ3,812千円増加し、4,736,318千円となりました。