構築物
個別
- 2019年12月31日
- 5億5571万
- 2020年12月31日 -0.1%
- 5億5516万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 34年~65年
構築物 10年~30年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっております。2021/04/07 12:59 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/04/07 12:59
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 -千円 130千円 構築物 -千円 120千円 機械 -千円 0千円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/04/07 12:59
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。