- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,710千円は各報告セグメントに帰属しない当社での設備投資額であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/07/21 9:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△1,269,497千円には、報告セグメント間の相殺消去△1,477,873千円、各報告セグメントに配分していない全社資産208,376千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金預金、投資有価証券、管理部門に係る資産であります。
3 減価償却費の調整額28,416千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産での減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,710千円は各報告セグメントに帰属しない当社での設備投資額であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/21 9:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場の実勢価格に基いております。
2015/07/21 9:30- #4 業績等の概要
海外(中国)におきましては、平成25年2月にオープンした上海1号店において日本国内と同等の水準の接客レベルや衛生管理をはじめとする店舗運営力が高く評価されたことで、極楽湯ブランドの認知度はより一層向上いたしました。また、平成27年2月には上海2号店をオープンいたしました。
以上の結果、連結売上高は12,051百万円(前期比19.9%増)、営業利益は186百万円(前期営業損失51百万円)、経常利益は204百万円(前期比422.2%増)、当期純利益は111百万円(前期当期純損失398百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりです。
2015/07/21 9:30- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上原価は10,880百万円で前連結会計年度に比べ1,610百万円の増加となり、販売費及び一般管理費は983百万円で前連結会計年度末に比べ151百万円の増加となりました。
③ 営業利益
上記の結果、当連結会計年度の営業利益が186百万円となりました。
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