- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
(ライツプランの内容)
2022/11/14 15:14- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
① 【ストックオプション制度の内容】
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。
(第27回 新株予約権)
2022/11/14 15:14- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、ファシリティ型新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ76,656千円増加しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末において、資本金が4,049,994千円、資本準備金が1,396,594千円となっております。
2022/11/14 15:14- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、2022年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2022/11/14 15:14- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2022/11/14 15:14 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
次に、負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,590百万円減少し、15,696百万円となりました。これは主に、返済により借入金が1,255百万円減少したことや消費税等の納付により流動負債(その他)が432百万円減少したことによるものであります。
最後に、純資産合計は、前連結会計年度末に比べ130百万円増加し118百万円となりました。これは主に、ファシリティ型新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ76百万円増加したことによるものであります。また、自己資本比率は、△1.3%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況
2022/11/14 15:14- #7 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、継続して重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上した結果、前連結会計年度末の純資産は12百万円の債務超過となりました。
当第2四半期連結累計期間においては、中国でのゼロコロナ政策に基づく臨時休業が大きく影響し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失となりましたが、ファシリティ型新株予約権の行使による資金調達や、為替換算調整勘定が円安でプラスに影響を受けたことから、当第2四半期連結会計期間末の純資産は118百万円となりました。
一方で、当社の有利子負債については、すべての取引金融機関からの支援(返済猶予)を受けるなど理解を得られていますが、業績や財務体質が正常化するまで支援が確約されているものではないことから、当社グループは継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
2022/11/14 15:14- #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において発行した行使価額修正条項付新株予約権が以下のとおり、行使されました。
2022/11/14 15:14- #9 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、継続して重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上した結果、前連結会計年度末の純資産は12百万円の債務超過となりました。
当第2四半期連結累計期間においては、中国でのゼロコロナ政策に基づく臨時休業が大きく影響し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失となりましたが、ファシリティ型新株予約権の行使による資金調達や、為替換算調整勘定が円安でプラスに影響を受けたことから、当第2四半期連結会計期間末の純資産は118百万円となりました。
これらの状況に加え、当社の有利子負債について、すべての取引金融機関からの支援(返済猶予)について理解を得られているものの、業績や財務体質が正常化するまで支援が確約されているものではないことから、当社グループは継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
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