- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/03/28 9:05- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
当事業年度(平成30年12月31日)
2019/03/28 9:05- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
建物 5年~50年
構築物 3年~50年
機械及び装置 2年~17年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/28 9:05 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日) | 当事業年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日) |
| 構築物 | - | 0千円 |
| 機械及び装置 | - | 2,180千円 |
| 車両運搬具 | - | 0千円 |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 | 0千円 |
| 撤去費用 | - | 2,296千円 |
| 計 | 0千円 | 4,476千円 |
2019/03/28 9:05 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前事業年度(平成29年12月31日) | 当事業年度(平成30年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 1,388,115千円 | 1,448,822千円 |
2019/03/28 9:05- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額は、増加額及び減少額が有形固定資産の総額の5%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の欄の記載を省略しております。
2 無形固定資産の金額は、資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の欄の記載を省略しております。2019/03/28 9:05 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前期末に比べ48,460千円増加し、650,988千円(前期比8.0%増)となりました。これは、主に現預金の増加によるものであります。
(固定資産)
固定資産は前期末に比べ53,386千円減少し、1,782,433千円(前期比2.9%減)となりました。これは、主に機械及び装置等の増加はあったものの減価償却費の計上により減少したものであります。
2019/03/28 9:05- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,209千円は、「固定資産除却損」0千円、「その他」1,209千円として組み替えております。
2019/03/28 9:05- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
評価方法 最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/03/28 9:05