売上高
個別
- 2018年9月30日
- 2億6729万
- 2019年9月30日 +0.92%
- 2億6975万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2019/12/23 14:01
当社は、外部顧客への売上高はすべて本邦におけるもののみであるため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/12/23 14:01
当社は損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (1)経営環境について2019/12/23 14:01
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者に大きく影響を与えます。景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、ゴルフ場間の過当競争による低価格化により、当社の業績が影響を受ける可能性があります。
(2)天候による影響 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2019/12/23 14:01
当社は、外部顧客への売上高はすべて本邦におけるもののみであるため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/12/23 14:01
当社の経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標は売上高、経常利益でありますが、安定的な黒字化を達成する事を経営上の目標としておりますので、具体的な目標売上高、目標経常利益額の公表はいたしておりません。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2019/12/23 14:01
当事業年度におけるわが国経済は、個人消費、企業収益、雇用環境の改善により緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、海外経済については、米中の貿易摩擦の懸念等、依然として先行き不透明な状況が続いております。この様な状況のなか、当社におきましては、例年になく冬季の降雪も少なく天候に恵まれ、良好なコースコンディションを維持しお客様より高い評価を得ることができました。また、低価格競争からの脱却を図るべくインターネット予約会社への価格競争の見直しを先期より継続的に実施し客単価の向上に努めました。しかしながら、最終の四半期において豪雨や台風などの天候不順のためのキャンセルが相次ぎ厳しい1年となりました、結果、当事業年度における来場者数は25,455名(前年同期比96.4%)、売上高は269,759千円(同100.9%)となり、経常利益6,881千円(同78.3%)、当期純利益は5,494千円(同74.0%)の計上となりました。
資産は、前事業年度に比べ631千円増加し213,407千円になりました。負債は、4,000千円減少し、57,880千円となりました。一方、純資産は4,631千円増加し155,527千円となりました。