売上高
個別
- 2021年9月30日
- 2億3557万
- 2022年9月30日 +10.29%
- 2億5980万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2022/12/21 14:06
当社は、外部顧客への売上高はすべて本邦におけるもののみであるため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/12/21 14:06
当社は損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (1)経営環境について2022/12/21 14:06
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者に大きく影響を与えます。景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、ゴルフ場間の過当競争による低価格化により、当社の業績が影響を受ける可能性があります。
(2)天候による影響 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)2022/12/21 14:06
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 259,805
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)」に記載のとおり です。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/12/21 14:06
当社は、外部顧客への売上高はすべて本邦におけるもののみであるため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/12/21 14:06
当社の経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標は売上高、経常利益でありますが、安定的な黒字化を達成する事を経営上の目標としておりますので、具体的な目標売上高、目標経常利益額の公表はいたしておりません。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの相次ぐ変異株の出現により、感染拡大の収束が見通せないこ事ら引き続き経済活動は低調に推移しました。また、2022年2月のロシアのウクライナ侵攻に端を発する国際情勢不安や世界経済の混乱などもあり、景気回復について予断を許さない状況が続いております。この様な状況の中、当社におきましては、新型コロナウィルスの感染拡大によるキャンセルや天候不順によるクローズはあったものの来場者・売上ともに回復傾向にあり前期を上回る事ができました。また、同一法人内の名義書換、新規入会も前年を上回り収支は計画を達成する事ができました。2022/12/21 14:06
結果、当事業年度における来場者数は25,459名(前年同期比104.3%)、売上高は259,805千円(同110.2%)となり、経常利益15,122千円(同155.4%)、当期純利益は13,735千円(同164.6%)の計上となりました。
資産は、前事業年度に比べ20,407千円増加し216,444千円になりました。負債は、7,534千円増加し56,773千円となりました。一方、純資産は12,873千円増加し159,670千円となりました。