- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記
載を省略しております。
2022/03/30 9:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありま
せん。
2022/03/30 9:00- #3 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/03/30 9:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コロナ禍の自粛が続く中、企業等が開催するコンペや接待での利用は減少しておりますが、屋外スポーツとして注目を集めたことと、海外に渡航できず国内レジャーに切り替えた方の需要もあり、家族や知人とのプライベートでの利用者が増加いたしました。
売上高は、560,249千円、前年同期比124.7%となっております。これは、来場者数の増加によるものです。
売上原価と販売費及び一般管理費の合計は522,074千円、前年同期比107.9%と増加いたしております。
2022/03/30 9:00- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
しかし、安定的な利益を継続して獲得できる体制が確立できたかどうかという点、並びに、依然として営業キャッシュ・フローに対して有利子債務が512,578千円と多額であることから、経済事象の変化によっては資金繰りが厳しくなり、当社の経営に重大な影響を与える可能性があり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続していると認識しております。
こうした状況に対し、中長期的に安定した収益基盤を築くため、引き続き営業力を強化し、来場者数の増加を図るための売上高増強施策を更なる営業効率化等の営業諸施策を実行し、営業収益の更なる改善に努めてまいります。
また、普通株式発行による新規会員の募集及び優先償還株式の発行によりキャッシュ・フローの確保を図ることが可能であります。
2022/03/30 9:00