- #1 事業等のリスク
(4)継続企業の前提に関する重要事象について
新型コロナウイルス感染症や世界情勢の緊迫化、気候変動の大きな影響など、経済環境の悪化が懸念される中、当事業年度において38,175千円の営業利益を計上いたしました。
しかし、安定的な利益を継続して獲得できる体制が確立できたかどうかという点、並びに、依然として営業キャッシュ・フローに対して有利子債務が512,578千円と多額であることから、経済事象の変化によっては資金繰りが厳しくなり、当社の経営に重大な影響を与える可能性があり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続していると認識しております。
2022/03/30 9:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価と販売費及び一般管理費の合計は522,074千円、前年同期比107.9%と増加いたしております。
営業利益は38,175千円(前年同期は34,329千円の営業損失)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績については、ゴルフ場事業単一セグメントにつき記載しておりません。
2022/03/30 9:00- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象について
新型コロナウイルス感染症や世界情勢の緊迫化、気候変動の大きな影響など、経済環境の悪化が懸念される中、当事業年度において38,175千円の営業利益を計上いたしました。
しかし、安定的な利益を継続して獲得できる体制が確立できたかどうかという点、並びに、依然として営業キャッシュ・フローに対して有利子債務が512,578千円と多額であることから、経済事象の変化によっては資金繰りが厳しくなり、当社の経営に重大な影響を与える可能性があり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続していると認識しております。
2022/03/30 9:00