売上高
連結
- 2014年12月31日
- 33億8871万
- 2015年12月31日 -0.71%
- 33億6481万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/03/31 12:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした“他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上に努めるとともに、コスト削減に注力致しました。2016/03/31 12:05
しかしながら、2月の降雪、4月・7月・8月の天候不順に伴うキャンセル及びプレー料金の低価格等での競争激化の影響が大きく、当連結会計期間の売上高は、3,364百万円(前年同期比0.71%減)となりました。この結果営業損益は165百万円の営業利益(前年同期114百万円の営業利益)、経常損益は119百万円の経常利益(前年同期10百万円の経常利益)となりました。当期純損益は、74百万円の当期純利益(前年同期5百万円の当期純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #3 生産、受注及び販売の状況
- 2 【来場者数及び売上高の状況】2016/03/31 12:05
当社グループ事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした“他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上に努めるとともに、コスト削減に注力致しました。2016/03/31 12:05
しかしながら、2月の降雪、4月・7月・8月の天候不順に伴うキャンセル及びプレー料金の低価格等での競争激化の影響が大きく、当連結会計期間の売上高は、3,364百万円(前年同期比0.71%減)となりました。この結果営業損益は165百万円の営業利益(前年同期114百万円の営業利益)、経常損益は119百万円の経常利益(前年同期10百万円の経常利益)となりました。当期純損益は、74百万円の当期純利益(前年同期5百万円の当期純損失)となりました。
(4) キャッシュ・フロ-の分析 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱山田地建であり、その要約財務諸表は以下の通りであります。2016/03/31 12:05
㈱山田地建 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 △19,396,523千円 △19,403,572千円 売上高 39,051千円 50,016千円 税引前当期純利益又は税引前当期純損失△ 8,353千円 △6,963千円