固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 92億1955万
- 2019年6月30日 -0.5%
- 91億7377万
個別
- 2018年12月31日
- 56億2089万
- 2019年6月30日 +0.16%
- 56億2968万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/09/30 9:19
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/09/30 9:19
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/30 9:19 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/09/30 9:19
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成30年12月31日) 当中間会計期間(令和元年6月30日) 有形固定資産 その他 15,656千円 14,730千円
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- *1 有形固定資産の減価償却累計額2019/09/30 9:19
前連結会計年度(平成30年12月31日) 当中間連結会計期間(令和元年6月30日) 有形固定資産 9,095,457 千円 9,167,677 千円 - #6 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2019/09/30 9:19
前中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 当中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 有形固定資産 7,954千円 8,482千円 無形固定資産 66千円 58千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/09/30 9:19
当中間連結会計期間における投資活動により使用した資金は、7百万円(前中間連結会計期間は7百万円の使用)となりました。これは有形固定資産の取得による支出等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/09/30 9:19
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/30 9:19