半期報告書-第16期(平成29年5月1日-平成30年4月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前事業年度(平成29年4月30日)
当中間会計期間(平成29年10月31日)
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資産
(1)現金及び預金
預金はすべて短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1)短期借入金
これらはすべて短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価の把握が極めて困難と認められるため時価を注記しない金融商品
長期貸付金、長期未収入金については、返済時期が合理的に見積もれず、時価を把握することが極めて困難
と認められることから、時価の開示を行っておりません。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価格が含まれております。当該算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前事業年度(平成29年4月30日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 | 779,705 | 779,705 | ― |
| 資産計 | 779,705 | 779,705 | ― |
| (1)短期借入金 | 1,932,295 | 1,932,295 | ― |
| 負債計 | 1,932,295 | 1,932,295 | ― |
当中間会計期間(平成29年10月31日)
| 中間貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 | 603,025 | 603,025 | ― |
| 資産計 | 603,025 | 603,025 | ― |
| (1)短期借入金 | 1,573,233 | 1,573,233 | ― |
| 負債計 | 1,573,233 | 1,573,233 | ― |
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資産
(1)現金及び預金
預金はすべて短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1)短期借入金
これらはすべて短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価の把握が極めて困難と認められるため時価を注記しない金融商品
| 区分 | 前事業年度 (平成29年4月30日) | 当中間会計期間 (平成29年10月31日) |
| 長期貸付金 | 29,218千円 | 19,062千円 |
| 長期未収入金 | 167,672 | 169,089 |
| 合計 | 196,890 | 188,151 |
長期貸付金、長期未収入金については、返済時期が合理的に見積もれず、時価を把握することが極めて困難
と認められることから、時価の開示を行っておりません。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価格が含まれております。当該算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。