- #1 事業等のリスク
ロ 借入人は、本契約締結日以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の単体の損益計算書上の経常損
益及び法人保証人の各年度の決算期に係る法人保証人の単体の損益計算書上の経常損益の合計金額に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約。
(4)景気感応度のリスク
2019/07/30 13:22- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当事業年度の営業利益は、1億28百万円(同10.4%減)となっております。
(営業外損益、経常利益)
当事業年度の営業外収益は、前事業年度に比べ1億41百万円減少し、4百万円(同96.8%減)となっております。これは主に、前事業年度に訴訟損失引当金戻入額を1億43百万円計上したことによるものであります。また、営業外費用は、前事業年度に比べ40百万円増加し、68百万円(同142.4%増)となっております。これは主に、支払手数料を44百万円計上したことによるものであります。
2019/07/30 13:22- #3 財務制限条項に関する注記
び法人保証人の各年度の決算期に係る法人保証人の単体の損益計算書上の経常損益の合計金額に関して、それぞれ
2期連続して経常損失を計上しないことを確約。
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