有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えて、賞与支給見込額の当期負担分を計上しております。2019/06/27 9:41 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 9:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 5,743千円 4,728千円 繰越欠損金 48,710 22,688
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2019/06/27 9:41
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この財務諸表の作成に当たりまして、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に賞与引当金、退職給付引当金及び法人税等であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価については、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果と異なる場合があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産
定額法(ただし、機械及び装置については定率法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/06/27 9:41建物 3~45年 構築物 5~71年 機械及び装置 2~18年 車両運搬具 2~7年 工具、器具及び備品 2~10年 リース資産 5~6年