- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
(3)主要な顧客ごとの情報
2019/06/28 10:20- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2019/06/28 10:20- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 15~45年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっておりま
す。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/28 10:20 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) | 当事業年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日) |
| 機械及び装置 | 104千円 | -千円 |
2019/06/28 10:20 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) | 当事業年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日) |
| 建物 | 2,557千円 | 321千円 |
車輌運搬具
工具、器具及び備品 | -
571 | 320
- |
| 計 | 3,128 | 641 |
2019/06/28 10:20 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/28 10:20 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/28 10:20- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常損失311,331千円の計上につきましては、当事業年度において、関係会社長期貸付金の回収可能性を見積もった結果、貸倒引当金繰入額を301,411千円計上したことが主な要因であります。
当期純損失2,272,740千円の計上につきましては、コース勘定を始めとする有形固定資産の減損損失1,959,384千円を計上したことが主な要因であります。
当事業年度におきましては、来場者数が減少しております。これは、お越しいただいた来場者の顧客満足度を高めるため、適正な来場者数にしたためであります。ゴルフ場に置きましては、営業収入を上げるためには、多くの来場者の方にプレーしていただくことが有用ですが、あまりに多くの来場者を受け入れると顧客満足度を下げる要因にもなります。このため、今後は、適切な来場者数により、顧客満足度の向上を図ることにより、顧客単価の向上を行い、利益体質の改善を図る所存でございます。
2019/06/28 10:20- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していました「有形固定資産」の「土地」、「コース勘定」は、財務諸表の一覧性向上の観点から、当事業年度より科目を集約し「土地」として表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「土地」568,380千円、「コース勘定」1,584,676千円は、「土地」2,153,056千円として組み替えています。
2019/06/28 10:20- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
よっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/28 10:20