有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1)重要事象等2019/12/25 14:54
当社は当中間会計期間において、営業キャッシュ・フローは32,251千円のプラスであったものの、長期借入金の返済による支出42,036千円等により、当中間会計期間末における現金及び現金同等物の残高は期首残高と比較して23,599千円減少の15,184千円となっており、引き続き資金環境が厳しい状況にあります。
加えて、当社の営業上重要な財産について、関係会社等の資金調達に関連して担保権が設定されていることから、新たな資金調達が困難な状況となっており、当社の資金環境は引き続き厳しい状況になることが見込まれます。 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保付債務は、次のとおりであります。2019/12/25 14:54
前事業年度(平成31年3月31日) 当中間会計期間(令和元年9月30日) 1年内返済予定の長期借入金 30,478千円 29,280千円 長期借入金 463,435千円 423,125千円 計 494,442千円 452,405千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2019/12/25 14:54
負債合計は532,056千円(前事業年度末588,564千円)となり、56,507千円減少しました。これは長期借入金が40,838千円減少したことが主な要因であります。
(純資産の部) - #4 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2019/12/25 14:54
当社は当中間会計期間において、営業キャッシュ・フローは32,251千円のプラスであったものの、長期借入金の返済による支出42,036千円等により、当中間会計期間の末日現在における現金及び現金同等物の残高は期首残高と比較して23,599千円減少の15,184千円となっており、引き続き資金環境が厳しい状況にあります。
加えて、当社の営業上重要な財産について、関係会社等の資金調達に関連して担保権が設定されていることから、新たな資金調達が困難な状況となっており、当社の資金環境は引き続き厳しい状況になることが見込まれます。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 要事象等
当社は当中間会計期間において、営業キャッシュ・フローは32,251千円のプラスであったものの、長期借入金の返済による支出42,036千円等により、当中間会計期間末における現金及び現金同等物の残高は期首残高と比較して23,599千円減少の15,184千円となっており、引き続き資金環境が厳しい状況にあります。
加えて、当社の営業上重要な財産について、関係会社等の資金調達に関連して担保権が設定されていることから、新たな資金調達が困難な状況となっており、当社の資金環境は引き続き厳しい状況になることが見込まれます。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2019/12/25 14:54 - #6 重要事象等の分析及び対応(連結)
- 要事象等について2019/12/25 14:54
当社は当中間会計期間において、営業キャッシュ・フローは32,251千円のプラスであったものの、長期借入金の返済による支出42,036千円等により、当中間会計期間末における現金及び現金同等物の残高は期首残高と比較して23,599千円減少の15,184千円となっており、引き続き資金環境が厳しい状況にあります。
加えて、当社の営業上重要な財産について、関係会社等の資金調達に関連して担保権が設定されていることから、新たな資金調達が困難な状況となっており、当社の資金環境は引き続き厳しい状況になることが見込まれます。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #7 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成31年3月31日)2019/12/25 14:54
※1 関係会社長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しています。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 資産計 66,323 66,323 - (1)買掛金(2)1年内返済予定の長期借入金(3)リース債務(4)未払金(5)未払法人税等(6)未払消費税等(7)預り金(8)長期借入金 11,37030,47816,06729,6521,1115,2692,525463,964 11,37030,47816,06729,6521,1115,2692,525463,964 -------- 負債計 560,438 560,438 -
当中間会計期間(令和元年9月30日)