固定資産
個別
- 2020年3月31日
- 7億7547万
- 2020年9月30日 -2.86%
- 7億5326万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/12/28 9:07
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
(3)主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2020/12/28 9:07
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 15~45年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/28 9:07 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/12/28 9:07 - #5 減価償却額の注記
- 6減価償却実施額は次のとおりであります。2020/12/28 9:07
前中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 当中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 有形固定資産無形固定資産 21,706千円367千円 23,706千円260千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/28 9:07
投資活動により獲得した資金は2,321千円(前年同期は9,132千円の使用)となりました。これは関係会社貸付金の回収による収入8,328千円及び有形固定資産の取得による支出6,007千円が要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2020/12/28 9:07
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な特別利益の注記
- ※4 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/12/28 9:07
前中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 当中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 固定資産売却益工具、器具及び備品 12千円12千円 -千円-千円 - #9 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/12/28 9:07
前中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 当中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 固定資産除却損建物 3,546千円3,546千円 -千円-千円