2157 コシダカ HD

2157
2026/04/24
時価
841億円
PER
15.74倍
2010年以降
赤字-35.82倍
(2010-2025年)
PBR
2.17倍
2010年以降
0.86-6.18倍
(2010-2025年)
配当 予
2.59%
ROE
14.98%
ROA
7.67%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
④ 「不動産管理」は賃貸等不動産の管理を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/11/28 11:08
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 11社
非連結子会社の名称
KOSHIDAKA R&C Co., Ltd.
株式会社おまねきパーティー
KOSHIDAKA THAILAND Co., LTD.
KOSHIDAKA MALAYSIA SDN. BHD.
PT. KOSHIDAKA INTERNATIONAL INDONESIA
CFW Asia Management Co.,LTD.
Curves Investment Management(Shannghai)Co.,LTD.
Curves International UK LTD.
CFW International Management B.V.
CFW Operations Europe LTD.
Curves International of Spain, S.A.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2019/11/28 11:08
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2019/11/28 11:08
#4 事業等のリスク
③ 経営成績の季節変動要因について
当社グループの主力事業であるカラオケ事業は、年末年始の忘年会、新年会シーズンである毎年12月から翌年1月を含む第2四半期会計期間における売上高が最も大きく、セグメント利益の多くを第2四半期会計期間で計上するといったような季節変動要因があり、同期間の営業成績がカラオケ事業及び当社グループの経営成績に大きな影響を及ぼす可能性があります。なお、過去3年間の各四半期におけるカラオケ事業セグメントの売上高、セグメント利益の推移は下表のとおりとなっております。
カラオケセグメントの経営成績の推移
2019/11/28 11:08
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/11/28 11:08
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/11/28 11:08
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
個人所得が安定的に推移しているため、ここまで個人消費も堅調を維持してきています。
このような環境下で各事業において諸施策を実施した結果、当連結会計年度の売上高は658億40百万円(前連結会計年度比6.6%増)、営業利益95億7百万円(同21.0%増)、経常利益95億62百万円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は62億26百万円(同40.7%増)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2019/11/28 11:08
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/11/28 11:08
#9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(10)当社と当該会社との間の関係資本関係当社の完全子会社であります。
人的関係直前事業年度の末日における兼任役員として、当社の専務取締役である腰髙 修及び当社の常務取締役である朝倉 一博の2名がおりますが、腰髙 修は定時株主総会をもって同職を任期満了により退任し、朝倉 一博は2019年11月28日開催のカーブスホールディングスの第11回定時株主総会(以下「カーブスホールディングス定時株主総会」という。)をもって同社取締役を任期満了により退任したため、本スピンオフ実施後においては、当社とカーブスホールディングスの兼任役員は存在しない予定です。その他記載すべき人的関係はありません。
取引関係直前事業年度において、当社はカーブスホールディングス及び同社グループ会社との間で経営指導・ブランド使用契約やシステム使用契約等の取引関係がありますが、本スピンオフ実施時においては取引関係は解消されている予定です。その他記載すべき取引関係はありません。
関連当事者への該当状況当社は同社を直接的に所有する親会社として、関連当事者に該当します。但し、本スピンオフ後は当社の関連当事者から外れることとなります。
(11)当該会社の直近の連結経営成績及び連結財政状態決算期2019年8月期
1株当たり純資産(注)294.07円
売上高28,036百万円
営業利益5,436百万円
2019/11/28 11:08

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