経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 82億789万
- 2019年8月31日 +16.5%
- 95億6227万
個別
- 2018年8月31日
- 41億7346万
- 2019年8月31日 +9.86%
- 45億8497万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 個人所得が安定的に推移しているため、ここまで個人消費も堅調を維持してきています。2019/11/28 11:08
このような環境下で各事業において諸施策を実施した結果、当連結会計年度の売上高は658億40百万円(前連結会計年度比6.6%増)、営業利益95億7百万円(同21.0%増)、経常利益95億62百万円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は62億26百万円(同40.7%増)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2019/11/28 11:08
(10)当社と当該会社との間の関係 資本関係 当社の完全子会社であります。 人的関係 直前事業年度の末日における兼任役員として、当社の専務取締役である腰髙 修及び当社の常務取締役である朝倉 一博の2名がおりますが、腰髙 修は定時株主総会をもって同職を任期満了により退任し、朝倉 一博は2019年11月28日開催のカーブスホールディングスの第11回定時株主総会(以下「カーブスホールディングス定時株主総会」という。)をもって同社取締役を任期満了により退任したため、本スピンオフ実施後においては、当社とカーブスホールディングスの兼任役員は存在しない予定です。その他記載すべき人的関係はありません。 取引関係 直前事業年度において、当社はカーブスホールディングス及び同社グループ会社との間で経営指導・ブランド使用契約やシステム使用契約等の取引関係がありますが、本スピンオフ実施時においては取引関係は解消されている予定です。その他記載すべき取引関係はありません。 関連当事者への該当状況 当社は同社を直接的に所有する親会社として、関連当事者に該当します。但し、本スピンオフ後は当社の関連当事者から外れることとなります。 (11)当該会社の直近の連結経営成績及び連結財政状態 決算期 2019年8月期 営業利益 5,436百万円 経常利益 5,242百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 3,706百万円