固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 230億2800万
- 2015年12月31日 +4.1%
- 239億7300万
個別
- 2014年12月31日
- 197億2200万
- 2015年12月31日 +1.58%
- 200億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハウスクリーニングやモップ、マット等のレンタルを行うクリーンサービス事業や、洗濯機械販売、修理、各種洗濯資材・ユニフォームの製造、販売等を取扱う事業を含んでおります。2016/03/28 10:14
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却費と増加額が含まれております。
3 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハウスクリーニングやモップ、マット等のレンタルを行うクリーンサービス事業や、洗濯機械販売、修理、各種洗濯資材・ユニフォームの製造、販売等を取扱う事業を含んでおります。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却費と増加額が含まれております。
3 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,754百万円には、セグメント間消去12百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△1,767百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,297百万円には、セグメント間の債権の相殺消去等が△6,976百万円、全社資産が11,273百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金、長期投資資金(持分法適用関連会社株式を含む)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/28 10:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2016/03/28 10:14
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 有形固定資産 機械装置及び運搬具 122 111 10 工具、器具及び備品 20 18 2
② 未経過リース料期末残高相当額(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 有形固定資産 機械装置及び運搬具 11 10 1 工具、器具及び備品 ― ― ―
- #4 事業等のリスク
- ⑩ 減損会計適用の影響2016/03/28 10:14
当社グループは、事業用の不動産をはじめとする固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなると減損処理が必要となる場合があり、当社グループの財政状態および業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑪ 得意先の経営破綻 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
(リース資産を除く) 建物 定額法
その他の有形固定資産 定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
借入店舗造作 3年~15年
機械及び装置 13年
工具、器具及び備品2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・その他 定額法によっております。
③ リース資産
・所有権移転外ファイナ リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ンス・リース取引に係
るリース資産2016/03/28 10:14 - #6 固定資産処分損に関する注記
- ※2 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2016/03/28 10:14
前連結会計年度自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日 当連結会計年度自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日 リース資産 ― 0 無形固定資産 2 0 その他(投資その他の資産) 0 0 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/03/28 10:14前連結会計年度
自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日当連結会計年度
自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日機械装置及び運搬具 ― 百万円 0百万円 土地 6 ― 計 6 0 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (注) 当連結会計年度より、「米国」に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の10%以上となったため、当項目を記載しております。なお、前連結会計年度につきましては、当連結会計年度と同一の地域区分により記載しております。2016/03/28 10:14
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/28 10:14
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/03/28 10:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度平成26年12月31日 当事業年度平成27年12月31日 流動資産-繰延税金資産 134百万円 134百万円 固定資産-繰延税金資産 207 138
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/03/28 10:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度平成26年12月31日 当連結会計年度平成27年12月31日 流動資産-繰延税金資産 195百万円 183百万円 固定資産-繰延税金資産 1,465 1,194 流動負債-その他 △0 △0
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産合計は、118億円となり、前連結会計年度末の113億1千5百万円と比較して4億8千4百万円の増加となりました。主に、現金及び預金の増加6億7千2百万円、たな卸資産の減少2億1千2百万円によるものです。2016/03/28 10:14
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産合計は、239億7千3百万円となり、前連結会計年度末の230億2千8百万円と比較して9億4千4万円の増加となりました。主に、建物及び構築物の増加3億8千5百万円、機械装置及び運搬具の増加7億8千3百万円、投資有価証券の増加4億8千6百万円、建設仮勘定の減少4億5千1百万円、繰延税金資産の減少2億7千万円によるものです。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2016/03/28 10:14
前連結会計年度自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日 当連結会計年度自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日 期首残高 215百万円 236百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 26 24 資産除去債務の履行に伴う減少額 △6 △6 - #14 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ②1株当たり当期純利益 141円31銭2016/03/28 10:14
2 固定資産の譲渡
当社は、平成28年3月1日に下記のとおり、固定資産の譲渡契約を締結いたしました。 - #15 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ②1株当たり当期純利益 191円99銭2016/03/28 10:14
2 固定資産の譲渡
当社は、平成28年3月1日に下記のとおり、固定資産の譲渡契約を締結いたしました。 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 社及び国内連結子会社
建物
主として定額法
その他の有形固定資産
主として定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具3年~13年
工具、器具及び備品2年~20年
②在外連結子会社
建物 定額法
その他の有形固定資産 定率法
なお、耐用年数は5年から39年であります。
無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定額法によっております。
なお、当社及び国内連結子会社における自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産 (当社及び国内連結子会社)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(在外連結子会社)
当該国の会計原則に基づきファイナンス・リース契約によるリース資産を有形固定資産に計上しております。2016/03/28 10:14