固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 239億4100万
- 2017年12月31日 +1.18%
- 242億2400万
個別
- 2016年12月31日
- 196億2800万
- 2017年12月31日 +6.05%
- 208億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハウスクリーニングやモップ、マット等のレンタルを行うクリーンサービス事業や、洗濯機械販売、修理、各種洗濯資材・ユニフォームの製造、販売等を取扱う事業を含んでおります。2018/03/26 10:12
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却費と増加額が含まれております。
3 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハウスクリーニングやモップ、マット等のレンタルを行うクリーンサービス事業や、洗濯機械販売、修理、各種洗濯資材・ユニフォームの製造、販売等を取扱う事業を含んでおります。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却費と増加額が含まれております。
3 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,952百万円には、セグメント間消去57百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△2,010百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,500百万円には、セグメント間の債権の相殺消去等が△8,364百万円、全社資産が11,864百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金、長期投資資金(持分法適用関連会社株式を含む)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/26 10:12 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・流動資産………レンタル事業における使用中リネンであります。2018/03/26 10:12
・有形固定資産…クリーニング機械(機械及び装置)等であります。
・無形固定資産…ソフトウエアであります。 - #4 事業等のリスク
- ⑩ 減損会計適用の影響2018/03/26 10:12
当社グループは、事業用の不動産をはじめとする固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなると減損処理が必要となる場合があり、当社グループの財政状態および業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑪ 得意先の経営破綻 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
(リース資産を除く) 建物 定額法
その他の有形固定資産 定率法(ただし、平成28年4月以降に取得した借
入店舗造作及び構築物は定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
借入店舗造作 3年~15年
機械及び装置 13年
工具、器具及び備品2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・その他 定額法によっております。
③ リース資産
・所有権移転外ファイナ リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ンス・リース取引に係
るリース資産2018/03/26 10:12 - #6 固定資産処分損に関する注記
- ※2 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2018/03/26 10:12
(注)ある同一の物件の売買契約において、科目別では売却益と売却損がそれぞれ発生しておりますが、純額で固定資産処分損に計上しております。前連結会計年度自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日 当連結会計年度自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日 土地 △37 ― 無形固定資産 5 0 その他(投資その他の資産) 0 0 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/03/26 10:12前連結会計年度
自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日当連結会計年度
自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日建物及び構築物 104百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 ― 0 土地 236 ― 計 341 0 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/26 10:12
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/03/26 10:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度平成28年12月31日 当事業年度平成29年12月31日 流動資産-繰延税金資産 152百万円 140百万円 固定資産-繰延税金資産 233 458
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/03/26 10:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度平成28年12月31日 当連結会計年度平成29年12月31日 流動資産-繰延税金資産 213百万円 227百万円 固定資産-繰延税金資産 1,243 1,293 流動負債-その他 △0 △0
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産合計は、135億2千5百万円となり、前連結会計年度末の137億2千3百万円と比較して1億9千7百万円の減少となりました。主に、現金及び預金の減少5億9千5百万円、受取手形及び売掛金の増加2億2千2百万円、たな卸資産の増加1億2千万円によるものです。2018/03/26 10:12
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産合計は、242億2千4百万円となり、前連結会計年度末の239億4千1百万円と比較して2億8千2百万円の増加となりました。主に、機械装置及び運搬具(純額)の増加3億6千万円によるものです。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2018/03/26 10:12
前連結会計年度自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日 当連結会計年度自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日 期首残高 256百万円 265百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 13 8 資産除去債務の履行に伴う減少額 △5 △6 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 社及び国内連結子会社
建物
主として定額法
その他の有形固定資産
主として定率法(ただし、平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具3年~13年
工具、器具及び備品2年~20年
②在外連結子会社
建物 定額法
その他の有形固定資産 定率法
なお、耐用年数は5年から39年であります。
無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定額法によっております。
なお、当社及び国内連結子会社における自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産 (当社及び国内連結子会社)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(在外連結子会社)
当該国の会計原則に基づきファイナンス・リース契約によるリース資産を有形固定資産に計上しております。2018/03/26 10:12