賞与引当金
連結
- 2019年12月31日
- 2億1600万
- 2020年12月31日 -20.83%
- 1億7100万
個別
- 2019年12月31日
- 1億2400万
- 2020年12月31日 -22.58%
- 9600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2021/03/26 15:10
前事業年度自 2019年1月1日至 2019年12月31日 当事業年度自 2020年1月1日至 2020年12月31日 給料手当及び賞与 520 百万円 545 百万円 賞与引当金繰入額 9 7 役員報酬 203 192 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金 従業員の賞与の支給に備えて、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2021/03/26 15:10
- #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/03/26 15:10
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 110 275 26 359 賞与引当金 124 96 124 96 株主優待引当金 23 19 22 19 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/26 15:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度2019年12月31日 当事業年度2020年12月31日 繰延税金資産 賞与引当金 38百万円 29百万円 株主優待引当金 7 6
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/26 15:10
(注)1 評価性引当額が1,072百万円増加しております。この増加の主な内容は、白洋舍において繰延税金資産の回収可能性の見直しにより評価性引当額を403百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度2019年12月31日 当連結会計年度2020年12月31日 繰延税金資産 賞与引当金 77百万円 61百万円 株主優待引当金 7 6
また、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を555百万円追加的に認識したことに伴うものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 恒隆白洋舍有限公司
(2) 持分法を適用しない関連会社
持分法を適用しない主要な関連会社
日本スエードライフ㈱
(3) 持分法を適用しない理由
持分法非適用会社は、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法を適用しておりません。
3 連結子会社及び持分法適用会社の事業年度に関する事項
(1) 連結子会社の決算日は、9月30日であります。
連結財務諸表の作成にあたっては、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行なっております。
(2) 持分法適用会社のうち、決算日が異なる会社については、当該会社の事業年度に係る財務諸表を使用しております。
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
・有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は、総平均法により算定し、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。)
時価のないもの
総平均法による原価法
・たな卸資産
①商品、貯蔵品……………主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/03/26 15:10 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は、総平均法により算定し、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。)
・時価のないもの 総平均法による原価法2021/03/26 15:10 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び国内連結子会社は、従業員の賞与の支給に備えて、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2021/03/26 15:10