有価証券報告書-第133期(2025/01/01-2025/12/31)
当社は利益配分の方針として、業績に対応して安定的に配当することを基本としつつ、長期的な事業展開に必要な内部留保の充実にも努めます。内部留保金は、営業拠点拡充・生産設備・研究開発への投資等に充当いたします。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これら剰余金の配当等の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績に対応した安定配当の基本方針のもと、中間配当は1株当たり30円を実施し、期末配当は1株当たり50円を、2026年3月25日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことが出来る。」旨を定款に定めております。
なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
(注)1 「2025年7月30日取締役会の決議による配当金の総額」には株式給付信託(BBT)が保有する当社株式(2025年6月30日基準日:44,290株)に対する配当金1.3百万円が含まれております。
2 「2026年3月25日定時株主総会の決議(予定)による配当金の総額」には株式給付信託(BBT)が保有する当社株式(2025年12月31日基準日:44,290株)に対する配当金2.2百万円が含まれております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これら剰余金の配当等の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績に対応した安定配当の基本方針のもと、中間配当は1株当たり30円を実施し、期末配当は1株当たり50円を、2026年3月25日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことが出来る。」旨を定款に定めております。
なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) | |
| 2025年7月30日 | 取締役会決議(注)1 | 116 | 30.00 |
| 2026年3月25日 | 定時株主総会決議(予定)(注)2 | 194 | 50.00 |
(注)1 「2025年7月30日取締役会の決議による配当金の総額」には株式給付信託(BBT)が保有する当社株式(2025年6月30日基準日:44,290株)に対する配当金1.3百万円が含まれております。
2 「2026年3月25日定時株主総会の決議(予定)による配当金の総額」には株式給付信託(BBT)が保有する当社株式(2025年12月31日基準日:44,290株)に対する配当金2.2百万円が含まれております。