四半期報告書-第125期第2四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(企業結合等関係)
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
平成28年6月28日に行われた北海道リネンサプライ株式会社との企業結合について、前第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前第3四半期連結会計期間において確定しております。
この暫定的な会計処理に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、負ののれん発生益が70百万円、建物及び構築物が64百万円、土地が64百万円、その他(固定負債)が40百万円、非支配株主持分が17百万円増加しております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、税金等調整前四半期純利益、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、それぞれ70百万円増加しております。
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
平成28年6月28日に行われた北海道リネンサプライ株式会社との企業結合について、前第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前第3四半期連結会計期間において確定しております。
この暫定的な会計処理に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、負ののれん発生益が70百万円、建物及び構築物が64百万円、土地が64百万円、その他(固定負債)が40百万円、非支配株主持分が17百万円増加しております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、税金等調整前四半期純利益、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、それぞれ70百万円増加しております。