電通グループ(4324)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -38億4600万
- 2009年3月31日 -33.02%
- -51億1600万
- 2009年12月31日
- -4300万
- 2010年3月31日 -693.02%
- -3億4100万
- 2010年9月30日
- -2億3900万
- 2010年12月31日 -34.73%
- -3億2200万
- 2011年3月31日
- 5500万
- 2011年9月30日
- -6億1200万
- 2012年3月31日
- 7億100万
- 2012年9月30日
- -4億200万
- 2013年3月31日 -138.81%
- -9億6000万
- 2013年9月30日
- 217億4100万
- 2014年3月31日 -78.06%
- 47億6900万
- 2014年9月30日
- -11億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、2027年度を最終年度とする中期経営計画の戦略と施策により、利益成長を通じて中長期的な株主価値の向上を目指します。2026/03/26 16:10
この目標達成を下支えするため、具体的には、必要となる資金の規模を厳密に見極め、資本と負債とのバランスなどを慎重に管理し、バランスシートの健全性を改善することにより、高い信用格付を目指し、規律を持って管理・運用してまいります。また、内部資金、金融機関からの借入、社債、コマーシャル・ペーパー、債権流動化、又はコミットメントライン等により、十分な手元流動性を確保することとしております。さらに、急速な外部環境変化等に万全を期すため、引き続き金融機関との間で追加の銀行融資枠を設定しております。これらにより、急激な事業環境の変化等に対するリスク耐性が高い状態を維持できるよう努めてまいります。
投資については、経営基盤の再構築に係る費用、及び事業成長のための内部投資を優先し、業績の再建を進めてまいります。 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/26 16:10
(注) 投資活動によるキャッシュ・フローの、固定資産の取得による支出及び固定資産の売却による収入は、有形固定資産及び無形資産に係るものであります。(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 19 5,668 5,617 長期借入れによる収入 19 40,000 40,015