- 4324
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆204億円
- PER 予
- 14.3倍
- 2010年以降
- 赤字-36倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.35倍
- 2010年以降
- 0.69-2.64倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.42%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2021/05/14 15:51
営業利益から調整後営業利益への調整表(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) (売上高(注)1) 5 1,194,431 1,145,056 収益 5,8 252,737 248,850
- #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。2021/05/14 15:51
経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、自主的に開示しております。 - #3 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- インカム・アプローチ(DCF法)において重要な観察不能なインプットは主としてExit倍率(企業価値/収益)及び割引率であり、公正価値はExit倍率の上昇(低下)により増加(減少)し、割引率の上昇(低下)により減少(増加)することとなります。使用したExit倍率(企業価値/収益)及び割引率は、前連結会計年度及び当第1四半期連結会計期間においてそれぞれ4.6倍及び6.9%~20%であります。2021/05/14 15:51
マーケット・アプローチ(類似企業比較法)において重要な観察不能なインプットは主として企業価値/売上高、企業価値/営業利益、株価純資産倍率等の評価倍率であり、公正価値は当該評価倍率の上昇(低下)により増加(減少)することとなります。前連結会計年度及び当第1四半期連結会計期間において使用した評価倍率は、企業価値/売上高0.94~2.87倍、企業価値/営業利益15.05~17.73倍であります。
株式買取債務およびその他(金融負債)の公正価値等は、観察不能なインプットを用いて割引キャッシュ・フロー法で算定した金額で評価しているため、レベル3に分類しております。重要な観察不能なインプットは、主として将来時点における利益水準であり、公正価値等は、利益水準の改善(悪化)により増加(減少)することとなります。