- 4324
- 2026/08/28
- 時価
- 9733億円
- PER 予
- 13.64倍
- 2010年以降
- 赤字-36倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.24倍
- 2010年以降
- 0.69-2.64倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.42%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/05/14 15:51
(単位:百万円) その他の包括利益 純損益に振替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動 13 △73,600 8,715 確定給付型退職給付制度の再測定額 △10,726 - 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △34 51 税引後その他の包括利益 △121,010 31,431 - #2 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類された金融商品の増減は、以下のとおりであります。2021/05/14 15:51
(注) 1 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであり、その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動に含まれております。(単位:百万円) 期首残高 95,977 98,861 その他の包括利益(注)1 △13,588 3,586 購入または取得 2,700 543 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、海外事業の売上総利益は、1,188億95百万円(前年同期比3.5%減)となりましたが、構造改革やコストコントロールの成果などにより、調整後営業利益は122億70百万円(同41.8%増)、オペレーティング・マージンは10.3%(前年同期は7.0%)となりました。2021/05/14 15:51
当第1四半期連結会計期間末の財政状態については、前連結会計年度末と比べ、主にのれんが為替影響により増加したものの、現金及び現金同等物が減少したことなどにより、資産合計で404億73百万円の減少となりました。一方、主に借入金が増加したものの、営業債務及びその他の債務および未払法人所得税等が減少したことなどにより、負債合計で712億78百万円の減少となりました。また、主に在外営業活動体の換算差額およびその他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動が増加したことなどにより、資本合計は308億4百万円の増加となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況