JALUX(2729)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フーズ・ビバレッジ事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 4444万
- 2013年6月30日 +21.73%
- 5410万
- 2013年9月30日 +95.7%
- 1億588万
- 2013年12月31日 +1.49%
- 1億746万
- 2014年3月31日 +1.62%
- 1億919万
- 2014年6月30日 -41.52%
- 6385万
- 2014年9月30日 +58.93%
- 1億148万
- 2014年12月31日 +110.01%
- 2億1313万
- 2015年3月31日 +28.37%
- 2億7359万
- 2015年6月30日 -50.95%
- 1億3419万
- 2015年9月30日 +81.15%
- 2億4308万
- 2015年12月31日 +45.04%
- 3億5256万
- 2016年3月31日 +12.99%
- 3億9836万
- 2016年6月30日 -36.71%
- 2億5210万
- 2016年9月30日 +175.6%
- 6億9480万
- 2016年12月31日 +81.9%
- 12億6388万
- 2017年3月31日 +22.25%
- 15億4505万
- 2017年6月30日 -81.11%
- 2億9193万
- 2017年9月30日 +87.27%
- 5億4670万
- 2017年12月31日 +37.58%
- 7億5215万
- 2018年3月31日 +5.78%
- 7億9566万
- 2018年6月30日 -66.6%
- 2億6574万
- 2018年9月30日 +70.85%
- 4億5401万
- 2018年12月31日 +64.97%
- 7億4899万
- 2019年3月31日 +21.65%
- 9億1118万
- 2019年6月30日 -71.2%
- 2億6243万
- 2019年9月30日 +112.98%
- 5億5893万
- 2019年12月31日 +51.35%
- 8億4595万
- 2020年6月30日
- -1億5909万
- 2020年9月30日 -18.16%
- -1億8798万
- 2020年12月31日
- -6723万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社に商品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う商品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しています。2021/06/17 12:18
したがって、当社は、事業本部を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「航空・空港事業」、「ライフサービス事業」、「リテール事業」及び「フーズ・ビバレッジ事業」の4つを報告セグメントとしています。
「航空・空港事業」は、航空・空港関連の事業等を行っています。「ライフサービス事業」は、保険事業、不動産事業等を行っています。「リテール事業」は、機内販売事業、通信販売事業、空港店舗事業等を行っています。「フーズ・ビバレッジ事業」は、農水畜産物販売事業、加工食品販売事業、ワイン販売事業等を行っています。 - #2 事業の内容
- また、国内主要空港において㈱JALUXエアポートによる「BLUE SKY(売店・レストラン)」、㈱JAL-DFSによる「JAL DUTYFREE(免税店)」などの店舗運営を行っています。2021/06/17 12:18
(4) フーズ・ビバレッジ事業
一般消費者や一般企業を主な対象として、農水産物(農畜産物、水産物)、加工食品、機内食関連、ワイン等の酒類の企画・販売、ならびに弁当・惣菜類等の食料品製造を行っています。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2021年3月31日現在2021/06/17 12:18
(注) 1.従業員数は就業人員(当社グループから外部への出向者は除き、外部からの出向者を含む)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員)は、[ ]内に当連結会計年度の平均人員(年間総労働時間÷1日の所定労働時間により人員数を算出)を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(人) リテール事業 646 [287] フーズ・ビバレッジ事業 152 [118] 全社(共通) 137 [ 1]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/06/17 12:18
[経営者の視点による当連結会計年度の経営成績の認識及び分析]④ フーズ・ビバレッジ事業 主な事業 水産物・農産物・ワイン・加工食品の卸販売、食料品製造など 当期の概況 水産物の卸販売では、期初より外食需要の減退が続いたことから、飲食店向けの生食用加工品など水産加工品の卸販売が減少しました。また、タイのバンコク「トンロー日本市場」は、同国における非常事態宣言継続などの影響により、鮮魚の輸入・販売が減少しました。農産物の卸販売では、主力のパプリカは各種小売店向けの卸販売が順調に推移しました。また、オクラやトマトは航空輸送費高騰の影響により輸入が減少しました。ワインの卸販売では、期初より続く外食需要の減退により、ホテル・レストラン・飲食店向け国内卸販売が低調に推移しました。一方、各種小売店向け卸販売やインターネット販売など新たな顧客創出による売上増加がありました。加工食品の卸販売及び食品製造事業では、人々の移動が制限されたことから、空港店舗をはじめ駅構内店舗や高速道路サービスエリアなどの交通系リテール向け土産菓子や弁当類の卸販売が減少しました。一方、各種小売店向け卸販売など新たな顧客創出による売上増加がありました。以上の結果、当セグメントの売上高は17,857百万円(前年同期比67.2%)、営業利益(△は損失)は△125百万円(前期は営業利益846百万円)、経常利益(△は損失)は△533百万円(前期は経常利益347百万円)となりました。 - #5 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 執行役員は下記の8名で、構成されています。2021/06/17 12:18
役職名 氏名 担当業務 取締役(兼)常務執行役員 立 石 修 管理本部長 兼 サステナビリティ推進管掌 執行役員 山 崎 茂 樹 フーズ・ビバレッジ事業本部長 執行役員 島 敏 行 管理本部 副本部長