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四半期報告書-第59期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)

【提出】
2019/08/09 10:02
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結損益計算書計上額(注2)
航空・空港事業ライフサービ
ス事業
リテール事業フーズ・ビバレッジ事業計
売上高
外部顧客への売上高19,295,3742,807,45715,085,3605,807,85342,996,047-42,996,047
セグメント間の内部売上高
又は振替高
33035,68517,558238,187291,763△291,763-
計19,295,7052,843,14315,102,9196,046,04143,287,810△291,76342,996,047
セグメント利益(経常利益)294,78374,678813,296139,3911,322,150△24,0341,298,115
(参考)従前のセグメント利益(営業利益)349,541192,127935,807265,7411,743,217△486,4641,256,753

(注)1.セグメント利益の調整額△24,034千円には、セグメント間取引消去536千円、全社費用の配賦額と実際発
生額の差額及び配賦不能の全社損益△24,570千円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに
帰属しない一般管理費です。また、配賦不能の全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収
益及び営業外費用です。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益から調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結損益計算書計上額(注2)
航空・空港事業ライフサービ
ス事業
リテール事業フーズ・ビバレッジ事業計
売上高
外部顧客への売上高11,908,5143,050,93114,871,4756,496,35536,327,278-36,327,278
セグメント間の内部売上高
又は振替高
40232,0772,584383,083418,148△418,148-
計11,908,9173,083,00914,874,0606,879,43836,745,426△418,14836,327,278
セグメント利益(経常利益)282,291125,298616,139139,4341,163,16399,6911,262,855
(参考)従前のセグメント利益(営業利益)309,310245,455722,885262,4381,540,089△504,7291,035,360

(注)1.セグメント利益の調整額99,691千円には、セグメント間取引消去12千円、全社費用の配賦額と実際発生
額の差額及び配賦不能の全社損益99,679千円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに帰属
しない一般管理費です。また、配賦不能の全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益及
び営業外費用です。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益から調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、セグメントの名称を従来の「航空・空港関連事業」から「航空・空港事
業」に変更しています。
また、当社においては、営業利益及び経常利益をともに重要な経営指標として管理しておりましたが、持分
法による投資利益が増加してきたことから、経営管理指標として経常利益を用いることの必要性がより高まっ
たと判断したため、当第1四半期連結会計期間より、セグメント利益を配賦前営業利益から全社費用等配賦後
の経常利益に変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、上記変更を踏まえて作成したものを記載し
ています。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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