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四半期報告書-第56期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)

【提出】
2017/02/13 10:28
【資料】
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【項目】
30項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結損益計算書計上額(注2)
航空・空港関連事業ライフサービス事業リテール事業フーズ・ビバレッジ事業計
売上高
外部顧客への売上高42,409,7674,882,22234,854,50922,931,982105,078,482-105,078,482
セグメント間の内部売上高又は振替高161,58517,53518,912558,713756,747△756,747-
計42,571,3534,899,75834,873,42123,490,696105,835,229△756,747105,078,482
セグメント利益1,024,001611,0602,277,040536,2884,448,390△1,315,6163,132,774

(注)1.セグメント利益の調整額△1,315,616千円には、セグメント間取引消去503千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,316,119千円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間に、「フーズ・ビバレッジ事業」セグメントにおいて126,942千円の減損損失を計上しました。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結累計期間に、「フーズ・ビバレッジ事業」セグメントにおいて、のれんの減損を行ったことにより、のれんの金額に重要な変動が生じています。当該事象によるのれんの減少額は、126,942千円です。
(重要な負ののれん発生益)
「リテール事業」セグメントにおいて平成27年7月1日付でグレンフィールド株式会社及びグレンチェック株式
会社の株式51%を取得しました。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間
においては10,889千円です。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結損益計算書計上額(注2)
航空・空港関連事業ライフサービス事業リテール事業フーズ・ビバレッジ事業計
売上高
外部顧客への売上高43,122,9945,449,10734,522,47425,019,065108,113,640-108,113,640
セグメント間の内部売上高又は振替高83,4919,28447,259711,134851,169△851,169-
計43,206,4855,458,39134,569,73325,730,199108,964,810△851,169108,113,640
セグメント利益843,705569,8051,762,0841,263,8854,439,480△1,410,9423,028,538

(注)1.セグメント利益の調整額△1,410,942千円には、セグメント間取引消去705千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,411,647千円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する情報
第1四半期連結会計期間より、セグメントの名称を従来の「航空関連事業」は「航空・空港関連事業」、
「メディア・ライフサービス事業」は「ライフサービス事業」に変更しています。
また、前連結会計年度まで「ライフサービス事業」に分類していた印刷・用紙関連の金額を「航空・空港関連事
業」に含め、「リテール事業」に分類していた贈答用食品関連の金額を「フーズ・ビバレッジ事業」に含めたため
、前期数値を組み替えた金額で記載しています。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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