8591 オリックス

8591
2026/05/15
時価
6兆4883億円
PER 予
12倍
2010年以降
4.63-25.6倍
(2010-2026年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.27-1.39倍
(2010-2026年)
配当
2.7%
ROE 予
11.82%
ROA 予
2.94%
資料
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オリックス(8591)の当期純利益の推移 - 四半期

【期間】

連結

2013年3月31日
1119億
2014年3月31日 +66.93%
1867億9400万

個別

2008年3月31日
719億2200万
2009年3月31日 -75.71%
174億6700万
2010年3月31日 +78.91%
312億5100万
2011年3月31日 -28.1%
224億7100万
2012年3月31日 -51.64%
108億6700万
2013年3月31日 +119.11%
238億1100万
2014年3月31日 -37.44%
148億9600万
2015年3月31日 +758.15%
1278億3000万
2016年3月31日 +111.49%
2703億4700万
2017年3月31日 -61.9%
1029億9200万
2018年3月31日 +82.17%
1876億1600万
2019年3月31日 -31.26%
1289億5800万
2020年3月31日 +73.35%
2235億5200万
2021年3月31日 -48.02%
1161億9500万
2022年3月31日 +51.6%
1761億5700万
2023年3月31日 +47.82%
2603億9100万
2024年3月31日 -43.67%
1466億9000万
2025年3月31日 +50.82%
2212億3800万
2026年3月31日 +95.22%
4319億300万

有報情報

#1 四半期連結キャッシュ・フロー計算書(US GAAP)(連結)
(5) 【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
Ⅰ 営業活動によるキャッシュ・フロー:
四半期純利益126,143130,640
営業活動から得た現金(純額)への四半期純利益の調整:
減価償却費・その他償却費160,513178,502
(注)1 前第2四半期連結会計期間末および当第2四半期連結会計期間末現在において、連結貸借対照表に計上している現金、現金等価物および使途制限付現金は以下のとおりです。
2023/11/13 10:00
#2 四半期連結会計期間、四半期連結包括利益計算書(US GAAP)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日)
区分金額(百万円)金額(百万円)
四半期純利益61,79366,483
その他の包括利益(△損失)
(注)2023年4月1日よりLDTI基準を適用し、2021年4月1日を移行日として修正遡及アプローチを適用していま す。詳細については、注記2「重要な会計方針(z)新たに公表または適用された会計基準」をご参照ください。
2023/11/13 10:00
#3 四半期連結会計期間、四半期連結損益計算書(US GAAP)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日)
子会社・関連会社株式売却損益および清算損4,13,215,4862,673
税引前四半期純利益80,56095,075
法人税等18,76728,592
四半期純利益61,79366,483
非支配持分に帰属する四半期純利益1,3951,325
償還可能非支配持分に帰属する四半期純利益121224
当社株主に帰属する四半期純利益60,38665,134
1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益(円):20
基本的51.0056.05
希薄化後50.9355.96
(注)2023年4月1日よりLDTI基準を適用し、2021年4月1日を移行日として修正遡及アプローチを適用しています。詳細については、注記2「重要な会計方針(z)新たに公表または適用された会計基準」をご参照ください。
2023/11/13 10:00
#4 四半期連結累計期間、四半期連結包括利益計算書(US GAAP)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
区分金額(百万円)金額(百万円)
四半期純利益126,143130,640
その他の包括利益(△損失)
(注)2023年4月1日よりLDTI基準を適用し、2021年4月1日を移行日として修正遡及アプローチを適用していま す。詳細については、注記2「重要な会計方針(z)新たに公表または適用された会計基準」をご参照ください。
2023/11/13 10:00
#5 四半期連結累計期間、四半期連結損益計算書(US GAAP)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
子会社・関連会社株式売却損益および清算損4,13,218,5893,628
税引前四半期純利益166,124184,467
法人税等39,98153,827
四半期純利益126,143130,640
非支配持分に帰属する四半期純利益3,8212,502
償還可能非支配持分に帰属する四半期純利益121238
当社株主に帰属する四半期純利益122,310128,100
1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益(円):20
基本的102.96109.92
希薄化後102.85109.76
(注)2023年4月1日よりLDTI基準を適用し、2021年4月1日を移行日として修正遡及アプローチを適用しています。詳細については、注記2「重要な会計方針(z)新たに公表または適用された会計基準」をご参照ください。
2023/11/13 10:00
#6 四半期連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
(i)法人税等
四半期連結累計期間の税金費用は、税引前四半期純利益に見積実効税率を適用して計上しています。この見積実効税率は、四半期連結累計期間を含む連結会計年度の見積税金費用と見積税引前当期純利益に基づき算出しています。
連結会計年度における法人税等は資産負債法により計上しています。繰延税金資産・負債は、資産および負債の財務諸表上と税務上との帳簿価額の差異および繰越欠損金による将来の見積税効果について認識しています。繰延税金資産・負債は、一時差異が解消されると見込まれる期の課税所得に対して適用される税率を使用して計算しています。繰延税金資産・負債における税率変更の影響は、税率変更が制定された日を含む年度の損益として認識しています。当社および子会社は、税法の改正、税率の変更、または評価性引当金の実現に関する判断の変更から生じる、その他の包括利益(損失)累計額に残留する税金相当額の組替について、個々の項目ごとに売却または終了を基準として認識する個別法によっています。利用可能な証拠の重要度に基づいて繰延税金資産のすべてあるいは一部について実現しない可能性が実現する可能性よりも高い場合には、評価性引当金を計上しています。
2023/11/13 10:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社株主に帰属する四半期純利益…………………………………………… 128,100百万円(前年同期比5%増)
1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益(基本的)……………………… 109.92円(前年同期比7%増)
1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益(希薄化後)…………………… 109.76円(前年同期比7%増)
2023/11/13 10:00

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