8591 オリックス

8591
2026/08/14
時価
7兆1673億円
PER 予
13.18倍
2010年以降
4.63-25.6倍
(2010-2026年)
PBR
1.48倍
2010年以降
0.27-1.39倍
(2010-2026年)
配当
2.45%
ROE 予
11.25%
ROA 予
2.9%
資料
Link
CSV,JSON

商品

【資料】
有価証券報告書-第51期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【閲覧】

個別

2013年3月31日
1億7100万
2014年3月31日 +999.99%
58億3000万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
・グループ監査部:当社およびグループ会社における経営上の内部統制の有効性、業務の効率性および有効性、法令遵守等についてリスクアプローチによる内部監査を行っています。グループ会社の監査役と連携して重要リスクを共同でモニタリングしています。
・リスク管理本部:与信、投資等取組の審査、モニタリング、当社および国内子会社の事業活動に関する法的指導・支援等を行うことにより、取組や商品の適合性・適法性のチェックを行っています。
・グループコンプライアンス部:オリックスグループのコンプライアンス体制の構築、内部統制の整備を図り、コンプライアンス活動を推進しています。
2014/06/26 10:01
#2 事業等のリスク
① 法令や会計基準などの制定や改正、変更による影響
法令、規則などの制定や改正、変更が行われた場合に、オリックスグループの各事業の遂行方法や、商品やサービス、またはオリックスグループの投資先や融資先、資金の調達先に影響を及ぼす可能性があります。これらの制定や改正、変更により、既存の法令や規則における場合よりもコストがかかる可能性があります。また、会計基準の制定や改正、変更が行われた場合は、実体に変わりがなくても、マーケットに対してネガティブな影響が及ぶ可能性があります。その結果、オリックスグループの事業活動や財政状態、経営成績に不利な影響が及ぶ可能性があります。
② 法令違反などによる影響
2014/06/26 10:01
#3 対処すべき課題(連結)
・“アジア等新興国の成長を取り込む”:アジア新興国では、中国は高成長から安定成長への政策転換中ではあるものの、その他の新興国では、先進国経済の復調もあり、高い成長力に注目した投資は拡大していくと見られます。オリックスグループでは、アジアをはじめとする新興国各国に築いてきた現地法人やローカルパートナーとのネットワークやこれまでの投資実績を活かしながら事業を拡大し、これらの地域の成長を取り込んでいきます。
・“中長期的な成長に向けた新機軸の確立”:事業環境やお客様のニーズは常に変化しており、既存事業についても、ビジネスモデルを変化させることで新たな収益機会の獲得が可能になると考えます。また同時に、事業部門を越えたグループ全体のコワークなどを通じて、将来の成長を支える新機軸を打ち立て、お客様や社会にとって価値のある商品やサービスを提供していきます。
各セグメントの事業内容および事業戦略は以下のとおりです。
2014/06/26 10:01
#4 支払手形及び買掛金に関する説明
払手形および買掛金は、ファイナンス・リース取引にかかる物件調達、賃貸資産および割賦商品等の購入に基づいて発生したものです。2014/06/26 10:01
#5 業績等の概要
受入担保の種類残高(百万円)構成割合(%)
(うち預金)(1,369)(0.09)
商品
不動産305,81620.86
(注) 無担保には、関係会社に対する貸付金889,298百万円が含まれています。
⑤ 期間別貸付金残高内訳
2014/06/26 10:01
#6 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日)提出日現在発行数(株)(平成26年6月26日)上場金融商品取引所名または登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式1,322,777,6281,323,431,628※東京証券取引所市場第一部ニューヨーク証券取引所単元株式数は100株です。
1,322,777,6281,323,431,628
※ 「提出日現在発行数」には、平成26年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれていません。
2014/06/26 10:01
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメント情報
当社の戦略の策定、経営資源の配分、ポートフォリオバランスの決定などを行う事業セグメントは、主要な商品・サービスの性格、顧客基盤および経営管理上の組織に基づいて、法人金融サービス事業部門、メンテナンスリース事業部門、不動産事業部門、事業投資事業部門、リテール事業部門、海外事業部門の6つで構成されています。
報告されている事業セグメントの財務情報は、そのセグメントの財務情報が入手可能なもので、かつ経営陣による業績の評価および経営資源の配分の決定に定期的に使用されているものです。当社の業績評価は、税引前当期純利益に税効果控除前の非継続事業からの損益、非支配持分に帰属する当期純利益および償還可能非支配持分に帰属する当期純利益を加減して行っています。なお、セグメント利益には税金費用は含まれていません。
2014/06/26 10:01

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