営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年1月31日
- -1億4047万
- 2016年1月31日
- 162万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2016/04/27 11:00
2(1)「調整額」のセグメント資産2,892,959千円は主に各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、投資有価証券)が含まれています。 - #2 業績等の概要
- 人材力強化につきましては、外部研修を積極的に活用し、従業員一人一人のスキル向上に努め、また、アルバイトや派遣社員の効率的な人員管理に努めて参りました。2016/04/27 11:00
その結果、当事業年度の売上高は3,004百万円(前年同期比9.6%増)となりました。営業利益は2百万円(前年同期は営業損失140百万円)、経常利益は18百万円(前年同期は経常損失123百万円)、当期純利益は545百万円(前年同期は当期純損失185百万円)となりました。売上高を部門別に見ますと、レストランの売上高は1,598百万円(前年同期比14.4%増)、宴会他の売上高は1,360百万円(前年同期比4.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業損益)2016/04/27 11:00
当事業年度における営業利益は、前事業年度と比べ142百万円増加の2百万円となりました。この主な要因は、前述の売上総利益及び販売費及び一般管理費が増加したことによるものです。
(経常損益)