営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年1月31日
- -715万
- 2019年1月31日
- 1億3701万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2019/04/26 11:33
2(1)「調整額」のセグメント資産5,576,394千円は主に各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、投資有価証券等)が含まれています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/04/26 11:33
当事業年度におけるわが国経済は、夏場の災害影響など景気の足踏みが懸念されたものの、全体的には、好調な企業業績、雇用・所得環境の改善を背景に、個人消費が持ち直すなど、堅調に推移しました。売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 平成31年1月期 3,427 137 155 182 平成30年1月期 3,251 △7 11 102 増減(増減率%) 176(5.4) 144(-) 144(-) 80(79.0)
飲食業界におきましては、消費が順調に推移する中で、原材料価格の高騰、人手不足による人件費の上昇、光熱水費の負担増加など、収益を圧迫する要因も見られました。