売上高
個別
- 2018年7月31日
- 17億2015万
- 2019年7月31日 +2.22%
- 17億5840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成 30年2月1日 至 平成 30年7月31日)2019/09/06 15:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 飲食業 賃貸業 売上高 外部顧客への売上高 1,662,341 57,813 1,720,154 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/09/06 15:35
当第2四半期累計期間における我が国経済は、企業業績が一進一退ながら高水準を維持し、雇用、所得環境の改善を背景に、個人消費も緩やかに回復しました。売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 令和2年1月期第2四半期累計期間 1,758 70 79 62 平成31年1月期第2四半期累計期間 1,720 84 93 71 増減(増減率%) 38(2.2) △14(△17.1) △14(△15.0) △9(△12.7)
飲食業界におきましては、春の10連休による押し上げ効果もあり、旅行業などとともに好調に推移しました。一方で、天候不順による原材料価格の変動、人手不足による人件費の上昇、光熱水費の負担増、施設の老朽化に伴う補修費の増加など収益を圧迫する要因も見られました。