精養軒(9734)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年7月31日
- 16億1598万
- 2011年7月31日 -20.97%
- 12億7711万
- 2012年7月31日 +19.19%
- 15億2220万
- 2013年7月31日 +2.99%
- 15億6768万
- 2014年7月31日 -8.74%
- 14億3074万
- 2015年7月31日 +2.19%
- 14億6201万
- 2016年7月31日 +6.59%
- 15億5836万
- 2017年7月31日 +4.27%
- 16億2490万
- 2018年7月31日 +5.86%
- 17億2015万
- 2019年7月31日 +2.22%
- 17億5840万
- 2020年7月31日 -77.92%
- 3億8823万
- 2021年7月31日 -13.78%
- 3億3471万
- 2022年7月31日 +146.85%
- 8億2626万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 令和3年2月1日 至 令和3年7月31日)2022/09/09 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 飲食業 賃貸業 売上高 外部顧客への売上高 273,144 61,574 334,718 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/09/09 15:30
当第2四半期累計期間における我が国経済は、昨年来、企業収益が増益基調を続ける中、3月以降、新型コロナウイルス感染拡大が一服し、人流の増加とともに個人消費も回復いたしました。しかしながら、7月以降の第7波による急速な感染拡大、米国などの金融引き締め政策による円安、ウクライナ情勢等を背景にした資源高など、経済情勢は国内外とも極めて不透明内な状況が続いています。売上高 営業損失(△) 経常損失(△) 四半期純損失(△) 令和5年1月期第2四半期累計期間 826 △256 △211 △216 令和4年1月期第2四半期累計期間 335 △530 △377 △394 増減(増減率%) 492(146.9) 274(―) 165(―) 178(―)
飲食業界におきましては、3月下旬にまん延防止等重点措置が解除され、一時的に人流が回復したものの、7月以降の第7波到来により、再び人流及び個人消費が低迷しております。また、原材料価格の高騰や人手不足、政府による行動規制が発出されないことによる各種協力金の減少など、業界を取り巻く環境は、予断を許さない状況にあり、未だ業績回復の糸口は見出せておりません。