営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年1月31日
- 1億3701万
- 2020年1月31日 -50.68%
- 6757万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/04/28 11:22
2(1)「調整額」のセグメント資産5,530,832千円は主に各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、投資有価証券等)が含まれています。 - #2 セグメント表の脚注
- (注)1セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/04/28 11:22
2(1)「調整額」のセグメント資産5,614,110千円は主に各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、投資有価証券等)が含まれています。 - #3 役員の報酬等
- 当事業年度の固定報酬分は、担当する職務、責任等の要素を踏まえた社内規定を基に、平成31年4月26日の取締役会にて決定しております。2020/04/28 11:22
また、業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等の支給割合の決定方針は定めておりませんが、業績連動報酬は、当社の前事業年度の業績及び当事業年度の予想に基づき、売上高、営業利益、当期純利益等の指標を総合的に評価し決定しております。これは、支給基準の透明性と客観性を高め、業績改善、企業価値向上にむけたインセンティブを与えること等を目的とし、社内規定に当該指標を定めております。前事業年度の目標である売上高3,350,000千円、営業利益70,000千円、当期純利益40,000千円(平成30年3月9日の決算短信にて平成31年1月期の業績予想として公表)に対し、実績は売上高3,426,599千円(2.3%増)、営業利益137,015千円(96.0%増)、当期純利益182,087千円(355.8%増)となりました。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2020/04/28 11:22
当事業年度におけるわが国経済は、上期において、好調な企業業績、雇用・所得環境の改善などを背景に、消費も安定し堅調に推移しました。しかしながら、下期に入り、消費増税による駆け込み需要の反動や大型台風の影響などの特殊要因もあり、景気は低迷し、令和元年10月~12月のGDP成長率はマイナスに転じました。売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 令和2年1月期 3,388 68 86 33 平成31年1月期 3,427 137 155 182 増減(増減率%) △38(△1.1) △69(△50.7) △69(△44.7) △149(△81.9)
このような情勢下、当社は、近年積極的な営業活動を展開し、スクラップ&ビルドの推進、安定した不動産収入の取込み、コスト削減など、収益力の改善に努めて参りました。