- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
②賃貸業・・・・・・事業用地、駐車場等の賃貸・管理
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2021/04/28 13:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/04/28 13:00- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2021/04/28 13:00 - #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/04/28 13:00- #5 役員報酬(連結)
当事業年度の固定報酬分は、担当する職務、責任等の要素を踏まえた社内規定を基に、令和2年4月28日の取締役会にて決定しております。
また、業績連動報酬は、当社の前事業年度の業績及び当事業年度の予想に基づき、売上高、営業利益、当期純利益等の指標を総合的に評価し決定しております。これは、支給基準の透明性と客観性を高め、業績改善、企業価値向上にむけたインセンティブを与えること等を目的とし、社内規定に当該指標を定めております。前事業年度の目標である売上高3,450,000千円、営業利益140,000千円、当期純利益119,000千円(平成31年3月8日の決算短信にて令和2年1月期の業績予想として公表)に対し、実績は売上高3,388,126千円(1.8%減)、営業利益67,577千円(51.7%減)、当期純利益33,005千円(72.3%減)となりました。
2021/04/28 13:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、中期経営計画147において、令和6年以降売上高3,700百万円以上、経常利益200百万円以上を目指すべき指標として公表いたしました。しかしながら、今般の新型コロナ影響を踏まえ、アフターコロナを見据えた指標の見直しを行う可能性がございます。現在、令和3年度業績予想も現時点で合理的な算出が困難なため、未定とすることにいたしました。
(4) 優先的に対処すべき課題
2021/04/28 13:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 営業利益又は営業損失(△) | 経常利益又は経常損失(△) | 当期純利益又は当期純損失(△) |
| 令和3年1月期 | 760 | △1,154 | △913 | △930 |
| 令和2年1月期 | 3,388 | 68 | 86 | 33 |
| 増減(増減率%) | △2,628(△77.6) | △1,221(―) | △999(―) | △963(―) |
当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大や二度にわたる緊急事態宣言発出による経済活動の停滞などにより、景気が急速に悪化し、極めて深刻な事態となりました。
飲食業界におきましても、外出自粛や集団会食に対する警戒感の高まり、また、他業種と比べ感染リスクが高いとの指摘を受け、休業や時短営業など営業活動の制約を余儀なくされたことから、大変厳しい経営環境となりました。
2021/04/28 13:00- #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、東京都その他の地域において、賃貸用の事業用地、駐車場等を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は93,016千円(賃貸収益は売上高に、主な費用は売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は90,570千円(賃貸収益は売上高に、主な費用は売上原価に計上)であります。賃貸等不動産の貸借対照表計上額及び期中における主な変動並びに決算日における時価及び当該時価の算定方法は、以下のとおりであります。
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