有価証券報告書-第156期(平成31年2月1日-令和2年1月31日)
※3 減損損失
前事業年度(自 平成30年2月1日 至 平成31年1月31日)
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また、賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。工具、器具及び備品については他の転用、売却が困難であるため、正味売却価額を零円としております。
当事業年度(自 平成31年2月1日 至 令和2年1月31日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 平成30年2月1日 至 平成31年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 東京都 | 店舗 | 工具、器具及び備品 | 759千円 |
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また、賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。工具、器具及び備品については他の転用、売却が困難であるため、正味売却価額を零円としております。
当事業年度(自 平成31年2月1日 至 令和2年1月31日)
該当事項はありません。