有価証券報告書-第154期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
※4 減損損失
前事業年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
当事業年度において当社は、以下の減損損失を計上しております。
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また、賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。このうち閉鎖が確定した資産グループおよび営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。工具、器具及び備品については他の転用、売却が困難であるため、正味売却価額を零円としております。
当事業年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日)
当事業年度において当社は、以下の減損損失を計上しております。
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また、賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。このうち閉鎖が確定した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。建物については他の転用、売却が困難であるため、正味売却価額を零円としております。
前事業年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
当事業年度において当社は、以下の減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 東京都 | 店舗 | 工具、器具及び備品 | 361千円 |
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また、賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。このうち閉鎖が確定した資産グループおよび営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。工具、器具及び備品については他の転用、売却が困難であるため、正味売却価額を零円としております。
当事業年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日)
当事業年度において当社は、以下の減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 千葉県 船橋市 | 店舗 | 建物 | 4,900千円 |
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また、賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。このうち閉鎖が確定した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。建物については他の転用、売却が困難であるため、正味売却価額を零円としております。