四半期報告書-第152期第2四半期(平成27年5月1日-平成27年7月31日)
※2 減損損失
前第2四半期累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日)
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。このうち閉鎖が確定した資産グループおよび営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減損し当該減少額を減損損失(49,113千円)として特別損失に計上しました。
その内訳は建物(純額)が30,408千円、その他(純額)2,357千円、原状回復費用16,348千円であります。
当第2四半期累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年7月31日)
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減損し当該減少額を減損損失(77,657千円)として特別損失に計上しました。
その内訳は建物(純額)が58,296千円、その他(純額)19,361千円であります。
前第2四半期累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日)
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。このうち閉鎖が確定した資産グループおよび営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減損し当該減少額を減損損失(49,113千円)として特別損失に計上しました。
その内訳は建物(純額)が30,408千円、その他(純額)2,357千円、原状回復費用16,348千円であります。
当第2四半期累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年7月31日)
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減損し当該減少額を減損損失(77,657千円)として特別損失に計上しました。
その内訳は建物(純額)が58,296千円、その他(純額)19,361千円であります。