固定資産
連結
- 2014年5月31日
- 39億9026万
- 2015年5月31日 +2.45%
- 40億8800万
個別
- 2014年5月31日
- 39億5642万
- 2015年5月31日 +3.67%
- 41億159万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/08/28 14:53
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
①建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。
②建物(建物附属設備を除く)以外の有形固定資産
定率法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却しております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
均等償却しております。2015/08/28 14:53 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/08/28 14:53
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 有形固定資産「その他」 -千円 665千円 計 -千円 665千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/08/28 14:53
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 機械装置及び運搬具 20千円 2,512千円 有形固定資産「その他」 616千円 447千円 計 1,845千円 2,960千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/08/28 14:53
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度2015/08/28 14:53
電話加入権は、市場価格が帳簿価額に対して著しく下落しているため、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,815千円を減損損失として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 東京都目黒区(近畿都市整備㈱) 事業用資産 無形固定資産「その他」(電話加入権) 神奈川県横浜市(日本都市整備㈱) 同上 同上
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額であり、算定方法は財産評価基本通達によっております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/08/28 14:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因別内訳前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 流動資産-繰延税金資産 6,973千円 99,801千円 固定資産-繰延税金資産 5,718 5,204 流動負債-繰延税金負債 819 -
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/08/28 14:53
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産2015/08/28 14:53
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末から349百万円減少して11,550百万円となりました。流動資産は現金及び預金の減少を主な要因として439百万円減少し、固定資産は有形固定資産と退職給付に係る資産の増加を主な要因として97百万円増加しました。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末から1,721百万円減少して5,447百万円となりました。流動負債は買掛金と1年以内返済予定の長期借入金の減少を主な要因として406百万円減少し、固定負債は長期借入金と退職給付に係る負債の減少を主な要因として1,314百万円減少しました。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2015/08/28 14:53
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 期首残高 17,128千円 35,301千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 17,694 4,306 時の経過による調整額 478 770 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2015/08/28 14:53
・当社