建物(純額)
個別
- 2016年5月31日
- 8億125万
- 2017年5月31日 -10.24%
- 7億1921万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。2017/08/25 10:15 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/08/25 10:15
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 建物及び構築物 203千円 31,972千円 機械装置及び運搬具 -千円 531千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/08/25 10:15
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 建物及び構築物 18千円 2,083千円 機械装置及び運搬具 0千円 0千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度2017/08/25 10:15
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分でグルーピングを行っており、賃貸資産・福利厚生資産・遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 沖縄県国頭郡(㈱おおぎみファーム) 遊休資産 建物及び構築物等 39,235千円
当社の連結子会社である㈱おおぎみファームの遊休資産は、将来の使用見込みが定まっていないことから、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物28,508千円、その他10,727千円であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産2017/08/25 10:15
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末から1,618百万円減少して11,084百万円となりました。流動資産は現金及び預金の増加と受取手形及び売掛金の減少を主な要因として1,392百万円減少し、固定資産は建物及び構築物、投資有価証券の減少と貸倒引当金の増加を主な要因として222百万円減少いたしました。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末から2,015百万円減少して4,636百万円となりました。流動負債は短期借入金、未成業務受入金と買掛金の減少を主な要因として2,130百万円減少し、固定負債は長期借入金の増加を主な要因として115百万円増加いたしました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
・建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。
連結子会社は定率法によっております。
・建物(建物附属設備を除く)以外の有形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
②無形固定資産
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③長期前払費用
均等償却しております。2017/08/25 10:15