建物(純額)
個別
- 2019年5月31日
- 10億4432万
- 2020年5月31日 +4.88%
- 10億9533万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。2020/08/28 14:16 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/08/28 14:16
前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 建物及び構築物 329千円 2,415千円 機械装置及び運搬具 74 61 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は1,144百万円(前年同期は1,104百万円)、経常利益は1,176百万円(前年同期は1,151百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、823百万円(前年同期は1,715百万円)となりました。2020/08/28 14:16
なお、前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益1,715百万円には、本社・東京支店ビル土地建物(事業用不動産)の譲渡による特別利益(固定資産売却益)1,409百万円が含まれております。
(2)財政状態 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産2020/08/28 14:16
・建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/08/28 14:16
①建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
・建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。
連結子会社は定率法によっております。
・建物(建物附属設備を除く)以外の有形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却しております。
②無形固定資産
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③長期前払費用
均等償却しております。2020/08/28 14:16