営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年5月31日
- 13億9163万
- 2014年5月31日 -5.36%
- 13億1699万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 物件費が増加したためであります。2014/08/29 10:12
以上の結果、営業利益は、前年度比5.3%減の1,316百万円と、74百万円の減益となりました。
営業外収益は、REITの配当増により受取配当金が161百万円増加しましたが、複合金融商品の評価益が前年度比728百万円減少したこと及び将来の金利上昇リスクを回避する目的で満期までの残存期間3年半以上の債券を売却したことにより、有価証券利息等が前年度比58百万円減少し、全体で前年度比755百万円減の946百万円となり - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用は、前年度比7.7%増となりました。これは、当社の40周年史発行、全互協40周年史発行及び東日本震災DVDの支払いに対する当社の協賛、また、当社の経営指導に役立つ全互協からのデータの提供を受けることに対する支払、新経営研究会やアジア研究会、キャプティブ検討委員会等の開催による旅費・交通費等の増加により物件費が増加したためであります。2014/08/29 10:12
以上の結果、営業利益は、前年度比5.3%減の1,316百万円と、74百万円の減益となりました。
営業外収益は、REITの配当増により受取配当金が161百万円増加しましたが、複合金融商品の評価益が前年度比728百万円減少したこと及び将来の金利上昇リスクを回避する目的で満期までの残存期間3年半以上の債券を売却したことにより、有価証券利息等が前年度比58百万円減少し、全体で前年度比755百万円減の946百万円となりました。