- 8584
- 2026/09/04
- 時価
- 1689億円
- PER 予
- 16.79倍
- 2010年以降
- 3.94-18.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.23-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.33%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャックス(8584)の営業収益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 300億4400万
- 2011年6月30日 -8.17%
- 275億8900万
- 2012年6月30日 -5.05%
- 261億9500万
- 2013年6月30日 -1.41%
- 258億2500万
- 2014年6月30日 +3.5%
- 267億2800万
- 2015年6月30日 +5.07%
- 280億8300万
- 2016年6月30日 +5%
- 294億8700万
- 2017年6月30日 +5.44%
- 310億9200万
- 2018年6月30日 +13.58%
- 353億1500万
- 2019年6月30日 +9.13%
- 385億3800万
- 2020年6月30日 +4%
- 400億8000万
- 2021年6月30日 +1.96%
- 408億6700万
- 2022年6月30日 +3.64%
- 423億5500万
- 2023年6月30日 +10.17%
- 466億6200万
- 2024年6月30日 +1.9%
- 475億4900万
- 2025年6月30日 +0.33%
- 477億600万
- 2026年6月30日 +3.3%
- 492億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:37
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益の調整額△302百万円は、親子会社間の会計処理統一による調整額等△30百万円、セグメント間取引消去等△271百万円であります。2023/08/09 9:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間につきましては、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5類に移行したことで社会経済活動が正常化へと向かい、国内事業では各事業(クレジット、カード・ペイメント、ファイナンス)戦略等が功を奏し、取扱高が好調に推移しました。海外事業では、ベトナムで四輪・二輪市場が低迷するなど経済活動に弱さが見え始めている一方、インドネシア、カンボジア、フィリピンにおいては、コロナ禍からの景気回復により営業活動を強化し、取扱高が増加しました。この結果、連結取扱高は1兆5,191億24百万円(前年同期比12.9%増)となりました。2023/08/09 9:37
連結営業収益は、取扱高の増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより増加しました。また、当会計期間において資金調達手段の多様化を図る観点から債権流動化を実施したことで債権譲渡益が発生し、金融収益が増加しました。これにより連結営業収益は、466億62百万円(前年同期比10.2%増)となりました。
連結営業費用は、金融費用の増加を主因に355億8百万円(前年同期比6.3%増)となりました。