当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 76億4200万
- 2014年3月31日 -14.89%
- 65億400万
個別
- 2013年3月31日
- 70億300万
- 2014年3月31日 +63.02%
- 114億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 11:05
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 5.84 11.41 12.20 8.25 - #2 業績等の概要
- 新事業は、平成25年7月に発行開始した海外専用プリペイドカード“Gonna(ゴナ)”に続き、平成26年3月には外貨両替ならびにショッピング機能を搭載した“Visa TravelMoney Gonna(ビザトラベルマネーゴナ)”の発行を開始し、キャッシュレス決済ビジネスの拡大を進めました。2014/06/27 11:05
以上の結果、当社グループの業績は、連結取扱高2兆7,845億32百万円(前期比12.3%増)、連結営業収益1,041億34百万円(前期比1.1%増)、連結経常利益122億38百万円(前期比4.1%増)となりました。なお、平成25年4月1日付で連結子会社JNS管理サービス株式会社の吸収合併にともない繰延税金資産を取り崩したことから、法人税等調整額が増加し、連結当期純利益は前期比14.9%減の65億4百万円となりました。
当社グループは、報告セグメントが単一であるため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:05
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2014/06/27 11:05
当社は、株主の皆様への安定的な利益還元は経営の重要課題と考えております。同時に、業績に見合った利益還元を行う必要があることを認識しております。財務体質の強化、内部留保を図りつつ、当期純利益や財務状況、配当性向などを総合的に判断して配当を行うことを利益配分に関する基本方針としております。
当社の剰余金配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 11:05
(注) 普通株式の期中平均株式数については、従業員持株ESOP信託口が所有する当社株式について連結貸借対照表において自己株式として表示していることから、当該株式の数を控除しております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 7,642 6,504 普通株式に係る当期純利益(百万円) 7,642 6,504 普通株式の期中平均株式数(千株) 174,811 172,496
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。