営業収益
連結
- 2014年3月31日
- 1041億3400万
- 2015年3月31日 +3.96%
- 1082億5900万
個別
- 2014年3月31日
- 1027億3100万
- 2015年3月31日 +3.35%
- 1061億7500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 10:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 26,728 53,591 81,095 108,259 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,336 6,118 9,995 11,576 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2015/06/29 10:09
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
・JACCS INTERNATIONAL(Hong Kong)Co.,Ltd.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2015/06/29 10:09 - #4 事業等のリスク
- (11)関係会社リスク2015/06/29 10:09
当社グループは、当社と当社の関係会社6社(連結子会社5社及び持分法適用関連会社1社)から構成されています。グループの連単比率は営業収益では1.02倍、経常利益では1.03倍(平成27年3月31日現在)となっており、当社グループの事業中、当社の占める割合が極めて高いものとなっております。このため、連結子会社に関連する事業上のリスクが顕在化した場合でも、直ちに当社グループ全体に大きな影響を及ぼすものではありません。
なお、これらの「事業等のリスク」は、本有価証券報告書の提出日現在において、当社グループで把握している情報に基づいて、事業上リスクとなる可能性があると考えられる主要な事項を記載しております。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 営業収益の計上基準
(1)顧客手数料
期日到来基準により計上しております。
① 包括信用購入あっせん
残債方式
② 個別信用購入あっせん
残債方式
③ 信用保証
残債方式(一部保証契約時に計上)
④ 融資
残債方式
(2)加盟店手数料
取扱高計上時に一括して計上しております。2015/06/29 10:09 - #6 業績等の概要
- このような中、当社グループは中期3カ年経営計画「ACT11(アクトイレブン)」の最終年度として、計画達成に向けて既存3事業(クレジット事業・カード事業・ファイナンス事業)の活性化と新事業、海外事業への取り組みを強化してまいりました。2015/06/29 10:09
クレジット事業は、消費税増税後、一部業種において個人消費低迷の影響を受けたものの、呉服、宝石・貴金属及びオートローンなどが好調に推移し取扱高、営業収益は増加いたしました。
カード事業は、キャッシングの取扱いに弱さが残りましたが、提携カード発行の強化により新規会員数が増加し、各種プロモーションの継続的な実施によりショッピングの取扱高は好調に推移いたしました。また、リボショッピング残高も順調に増加し、営業収益は増加いたしました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (注) 営業収益の主な内訳は次のとおりであります。2015/06/29 10:09
包括信用購入あっせん収益:顧客手数料・加盟店手数料 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- な営業収益の計上基準
① 顧客手数料
期日到来基準により計上しております。
イ.包括信用購入あっせん
残債方式
ロ.個別信用購入あっせん
残債方式
ハ.信用保証
残債方式(一部保証契約時に計上)
ニ.融資
残債方式
② 加盟店手数料
取扱高計上時に一括して計上しております。2015/06/29 10:09 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引2015/06/29 10:09
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高営業収益営業費用営業取引以外の取引による取引高 657百万円4,69615 1,598百万円3,58621