純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1328億4600万
- 2016年3月31日 +0.33%
- 1332億8200万
- 2017年3月31日 +5.26%
- 1402億8700万
個別
- 2015年3月31日
- 1293億9800万
- 2016年3月31日 +3.07%
- 1333億6700万
- 2017年3月31日 +5.41%
- 1405億8200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、社債、長期預り保証金が減少したものの、長期借入金、繰延税金負債が増加したこと等によるものであります。2017/08/09 10:06
(純資産)
当連結会計年度の純資産は、前連結会計年度に比べ70億4百万円増加し、1,402億87百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- イ.時価のあるもの2017/08/09 10:06
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (3)信託が保有する自社の株式に関する事項2017/08/09 10:06
信託に残存する当社株式を、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は前連結会計年度末においてそれぞれ376百万円、844千株、当連結会計年度末においてそれぞれ185百万円、415千株であります。
また、当該自己株式の前連結会計年度及び当連結会計年度における期中平均株式数はそれぞれ1,054千株、620千株であります。当該株式数及び期中平均株式数は、1株当たり情報の算出上、控除する自己株式に含めております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/08/09 10:06 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- における1株当たり情報は以下のとおりであります。2017/08/09 10:06
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 3,866.51円 4,064.44円 1株当たり当期純利益金額 240.43円 242.55円 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/08/09 10:06
2.子会社の異動を伴う株式の取得前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 3,864.05円 4,055.91円 1株当たり当期純利益金額 220.08円 252.95円
当社は、平成29年2月3日開催の取締役会において、当社の持分法適用関連会社であるインドネシア共和国のPT Mitra Pinasthika Mustika Finance(以下、「MPMF社」)の株式を追加取得することにより、子会社化することを決議し、同年3月22日に株式譲渡契約を締結し、同年5月17日に株式を追加取得いたしました。 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ.時価のあるもの2017/08/09 10:06
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/08/09 10:06
(注) 従業員持株ESOP信託口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度844千株、当連結会計年度415千株)。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 133,282 140,287 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 172 216 (うち新株予約権(百万円)) (172) (216)