営業費用
連結
- 2020年3月31日
- 1421億400万
- 2021年3月31日 +1.56%
- 1443億2400万
個別
- 2020年3月31日
- 1198億7000万
- 2021年3月31日 -2.12%
- 1173億2900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 金融収益及び金融費用の表示方法2021/06/28 9:12
金融収益及び金融費用は、その性格が本来の営業にかかわる収益及び費用であると考えられるため、連結損益計算書上、金融収益は主要な営業収益とは別に金融収益という項目を設けて営業収益に含め、金融費用は販売費及び一般管理費とは別に金融費用という項目を設けて営業費用に含めて記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結営業収益は、国内事業の取扱高増加とこれまで積み上げてきた割賦利益繰延残高及び信用保証残高に下支えされました。また、2019年7月に行ったフィリピン関係会社の連結子会社化の影響も加わり、1,606億50百万円(前年同期比1.3%増)となりました。2021/06/28 9:12
連結営業費用は、新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動の自粛等により一部の販売費及び一般管理費が減少しましたが、海外事業での貸倒関連費用の増加やインドネシア通貨ルピア安に伴う金融費用の増加により、1,443億24百万円(前年同期比1.6%増)となりました。
以上の結果、連結経常利益は165億6百万円(前年同期比1.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は117億78百万円(前年同期比9.7%増)となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)金融収益及び金融費用の表示方法2021/06/28 9:12
金融収益及び金融費用は、その性格が本来の営業にかかわる収益及び費用であると考えられるため、損益計算書上、金融収益は主要な営業収益とは別に金融収益という項目を設けて営業収益に含め、金融費用は販売費及び一般管理費とは別に金融費用という項目を設けて営業費用に含めて記載しております。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引2021/06/28 9:12
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高営業収益営業費用 3,754百万円2,832 4,005百万円2,585